せんねん灸、実際に色々と使ってみました。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は晴れです。
今日の横浜の予想最高気温29℃。昨日と比べると+7℃で、温度差がありますので、体調を崩しやすくなっています。少し暑く感じても体を冷やさないよう注意しましょう。
今日は、誰でも簡単に使えるお灸「せんねん灸」をテーマにします。
せんねん灸は誰でも簡単に使えて、火傷にならず、刺激もマイルドなお灸になります。
畑田は、人にせんねん灸をすることは多いですが、自分自身に施灸することが少ないので、自分に実際にせんねん灸を使ってみました。
★脚の疲労感、張り感がありましたので、せんねん灸を使ってみました。
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★施灸部位は、足三里、陽稜泉、ヒラメ筋圧痛部、腸脛靭帯(写真では)その他に、太衝、崑崙、などに施灸しました。
久しぶりに自分自身に施灸しましたが、部位により熱さの感じ方が違く、心地よい熱さの部位と何も感じない部位がありました。熱すぎるこれは無かったですね。
昨日の施灸して朝起きた感じは、脚の疲労感、張り感は良好です。(弱い刺激で効果がありましたので、嬉しいですね。)
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お灸なのに煙が出ない「カマヤミニ スモークレス」です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は激しい雨です。
ここ2~3日くらいで、気温が下がってきましたね。横浜の予想最高気温24℃。24℃と聞くと暖かいじゃないかと思いますが、気温の上がり下がりには、体は敏感に反応しますので、体調管理に注意しましょう。
今日は、お灸なのに煙がでない「カマヤミニ スモークレス」をテーマにします。
お灸=熱い=火傷。 お灸=熱い=おしおき。 お灸=熱い=煙い=臭いが気になる。
こんなイメージが強いと思います。お灸は火を使いますので、熱い。こんなイメージをするのは分かります。さらにお灸は火を使いますので、煙たい、臭いが気になる。これもイメージとして分かります。
お灸の熱さに関しては、手技、灸点紙、せんねん灸などで調整できますが、煙や臭いに関しては、火を使いますので、調整が難しいと思います。(良質なもぐさを使うことにより煙を少なくすることは可能です。)
お灸=煙=臭いが気になる。こんなイメージを吹っ飛ばしてくれる、せんねん灸があります。
★その名も、煙が出ないお灸 カマヤミニ スモークレスです。
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★煙が出ないので熱さを感じるのか?そこが疑問でしたが、しっかりと熱さを感じます。
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★お灸=煙=臭いが気になる。このイメージを変えてくれるカマヤミニ。煙や臭いが気になる人でもカマヤミニなら使えますね。
お灸は鍼灸治療では、数少ない温熱療法になります。これから寒くなってくる季節では、温まる治療は重要になりますね。
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鍼は打つだけでなく貼れます。貼る鍼、円皮針です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は曇りです。今朝起きてから感じたのは、朝の空気が変わりましたね。今日の横浜の予想最高気温25℃。気温も下がりましたので、体も少し楽ですかね。
今日は、貼る鍼「円皮針(えんぴしん)」をテーマにします。
鍼=打つ=体の中に鍼を刺入する。鍼=打つ、このイメージは強いと思います。鍼の種類も色々とありまして、貼る鍼や刺さない鍼など鍼は打つだけではありません。
★今日のテーマ、貼る鍼「円皮針(えんぴしん)」とは?
☆鍼を貼る事により体に刺激を加えていきます。
☆0.20~0.26ミリの太さなので刺激もマイルドです。
☆肩こり、腰痛から使い道は、色々とあります。
★写真は、セイリンの円皮針です。鍼が見えるでしょうか?かなり小さいので見にくいと思いますが。
P1040268(1)
★畑田は円皮針でもパイオネックスを使うことが多いですが、刺激もマイルドで、貼ったまま運動しても気にならないくらいです。
鍼=打つ。でなく鍼=貼る。なかなかこのイメージは鍼に対してないと思いますね。
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太い・頑丈・長い・お灸用の専用線香です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は暑くもなく、さわやかな朝です。
今日は、太い・頑丈・長い「お灸用の専用線香」をテーマにします。
もぐさを捻りお灸に火を点ける時に、火を点ける線香が必要になります。普通の線香でもよいのですが、お灸用の専用線香もあります。
★お灸専用線香と普通の線香の違いとは?
☆太い(お灸の線香は太さが4ミリ)
☆長い(お灸の線香は長さが14センチ)
☆折れにくい(太いので頑丈です)
★写真は、もぐさにお灸専用線香で火を点けています。普通の線香との違いが分かるでしょうか?
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★普通の線香でもお灸に火を点けられますが、お灸専用線香のほうが、火を点けやすく使いやすいですね。(一般の人は、お灸に火を点けるのが線香だとも知らない人が多いと思います。)
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良い姿勢、楽な姿勢で施術を受ける。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は晴れです。昨日に引き続き、今日も暑くなりますので、暑さ対策をしっかりとしましょう。
今日は、施術を受ける時の姿勢、体勢「良い姿勢、楽な姿勢で施術を受ける」をテーマにします。
良い姿勢、楽な姿勢で施術を受けることは、大切だと畑田は考えています。
良い姿勢、楽な体勢で施術を受けるのと、悪い姿勢、楽でない体勢で施術を受けるのとでは、治療効果にも差がでますし、何より痛い姿勢や不快な体勢でいる事が、症状を悪化させると考えています。
鍼灸治療の施術を受ける時の姿勢、体勢で4つの姿勢があります。
★鍼灸治療を受ける時の4つの姿勢、体勢とは?
☆うつ伏せ(伏臥位)
☆仰向け(仰臥位)
☆横向き(側臥位)
☆座る(座位)
☆4つが施術を受ける時の姿勢、体勢になりますが、横向きでも抱き枕を使ったり、うつ伏せでも胸枕を使わなかったり、使ったりと、色々な工夫をして、患者さんに楽な姿勢、体勢をとらせるようにしています。
良い姿勢、楽な体勢で施術を受ける。安全に施術をする観点からも、これも安全対策ですかね。
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腰痛の人が多いです。腰痛予防に鍼治療です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜はスッキリ晴れています。今日は暑くなりますので、暑さ対策をしっかりとしましょう。
今日は、誰もが経験する腰痛「腰痛予防に鍼治療」をテーマにします。
腰痛。誰もが一度は経験したことのある症状だと思います。腰痛も原因としては色々とありますが、基本的には保存療法が多く、鍼灸治療適応疾患であることが多いです。
★腰痛の原因とは?
☆骨の変形や異常からくる腰痛(ヘルニアや脊柱管狭窄症など)
☆内蔵からくる腰痛(内臓の反射痛など)
☆筋肉の疲労や緊張からくる腰痛(筋膜性腰痛やギックリ腰など)
★写真は、脊柱起立筋に置鍼しています。経穴なら胃兪・腎兪・大腸兪を意識して置鍼しています。
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★腰痛の保存療法などで、痛みのコントロールを目的に鍼治療をすることもありますが、腰痛になる前の、予防を目的とした鍼治療も可能ですよ。
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雀がツツクように刺激する「雀琢(じゃくたく)」です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜は雲が少し多いですが、晴れていますよ。今日も予想最高気温34℃で、暑くなりますので、暑さ対策をしっかりとしましょう!
今日は、鍼灸手技療法「雀琢(じゃくたく)」をテーマにします。
鍼治療では、鍼を打って置く置鍼だけでなく、鍼を打って電気を流す低周波通電療法や、鍼を打って直ぐに抜く単刺など、色々な手技があります。
今日紹介する雀琢は、読んで字の如く、雀がツツクように鍼を動かして刺激を加える手技になります。
★鍼灸手技療法、雀琢(じゃくたく)とは?
☆鍼を刺入し、雀がツツクように鍼を上下させ刺激を加える手技になります。
☆鍼を上下させるスピード、時間、刺入深度などで刺激量が決定します。
★写真は、置鍼している鍼にクリップをつけて、電気を流す低周波通電療法。↓↓↓
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★写真は、鍼を打って目的の深さまで刺入して、数分間置く、置鍼です。↓↓↓
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★写真は、鍼を刺入していますが、雀琢をする時は、こんな感じで鍼を上下させます。↓↓↓
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★鍼灸治療は色々な手技がありますが、一番は患者さんに合った手技を選択することが大切になりますね!
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鍼の刺入深度、深さはどれくらいですか?

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜はスッキリ晴れていますよ!今日もいい天気ですが日中は暑くなりますので、暑さ対策をしっかりとしましょう。
今日は、鍼の深さ「鍼の刺入深度」をテーマにします。
鍼灸師ならどれくらいの深さまで鍼を刺入していくか分かりますが、一般の人は、どれくらいまで鍼が体に入っていくのか、疑問だと思います。
鍼の深さ、浅さは、鍼の刺激量を決定する要素になりますので、重要になります。また鍼を打つ部位により深い、浅いが決まります。
★鍼の刺入深度での刺激量とは?
☆鍼の刺入深度が浅いほど刺激量が弱い。
☆鍼の刺入深度が深いほど刺激量が強い。
★お尻の環眺穴付近に置鍼しています。お尻は脂肪や筋肉が厚いので、比較的深く打てます。
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★足三里、ヒラメ筋を狙って置鍼しています。お尻より浅く鍼を打っています。
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★写真を比べて分かるように、部位により鍼の深さ、浅さは変化してきます。鍼の深さ、浅さを決定する要因は、鍼を打つ部位と刺激量ですね。
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お灸の熱さは捻りぐあいでコントロールします。

こんにちは。鍼灸師の畑田篤人です。今日はお昼の更新になります。今日も暑いですね。横浜は予想最高気温35℃。すでに気温も上がり暑くなっていますので、熱中症に注意しましょう。
今日は、お灸の刺激量を調整する「お灸の捻りぐあい」をテーマにします。
お灸=熱い=やけど。 お灸=熱い=おしおき。
こんなイメージが一般の人には強いと思いますが、お灸も施術者の手技やモグサの質などで、熱さをしっかりとコントロールできます。
★お灸の熱さ、刺激量の調整の仕方!
☆モグサの大小 → 大きくなるほど刺激が強い
☆捻りの硬さ → モグサを捻る硬さが硬いほど刺激が強い
☆モグサの壮数 → モグサを燃やす壮数が多いほど刺激が強い
☆お灸の施術法 → お灸の手技により刺激量が違う
★写真はモグサを捻っていますが、見えるでしょうか?
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★お灸=熱い、熱さ、刺激量を調整することにより、熱いを心地よい熱さに変えられますので、お灸=熱い、このイメージが少しでも変わってくれると良いですね!
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鍼治療の流れ、手順です。

おはようございます。鍼灸師の畑田篤人です。今朝の横浜はスッキリ晴れていますよ!今日から9月、まだまだ残暑が続きますので、暑さ対策をしっかりとしましょう。
今日は、鍼治療の流れ「鍼治療の手順」をテーマにします。
どんな仕事でもそうですが、作業の流れ、手順などがあると思います。もちろん鍼灸治療にも、施術のある程度の流れ、手順はあります。
★鍼治療の流れ、手順!
1 鍼を打つ部位を消毒する → 2 鍼を打つ部位を前揉捻する → 3鍼を打つ部位に押手を作る
4 押手に鍼菅を置く → 5 切皮する → 6鍼を刺入する → 7 置鍼・単刺など手技を加える
8 鍼を抜鍼する → 9 鍼を打った部位を後揉捻する → 10 鍼を打った部位を消毒する
この1~10までが、基本的な鍼治療の流れ、手順になります。
★写真は、足三里、陽補、承山、ヒラメ筋に置鍼しています。バランスよく鍼を打てていますね。
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★どんな作業でも流れ、手順はあると思います。鍼治療の流れ、手順を知ることにより、少しでも鍼治療のイメージができますかね?
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